高速RIPオプション

HallmarkerシリーズでのPDFデータ間検査
  • DTP修正前後におけるPDFの内容は正しく変更されていますか?
  • X-4、X-1aなど仕様の異なるPDF間の内容は本当に違っていませんか?
  • PDFもRIP処理することによりHallmarkerシリーズで検査できます!

SDP-RIPを使用しHallmarkerシリーズで検査できるファイルに変換

対象のPDFを同一条件でラスタライズし、Hallmarkerシリーズの各システムで検査することのできるオプションです。HallmarkCenter / Ken2Pa!では検査用ホットフォルダに対象のPDFファイルやネイティブファイルを投入するだけで全て動作します。SDP-RIPがそれぞれのPDFデータを高速に処理し、ページ毎、台毎に内容を検査し、差分を検出します。

生成されたTIFF画像をHallmarkerシリーズが自動でファイル名を照らし合わせページ毎に検査を開始します。

製品仕様・動作環境・価格

入力フォーマット

PostScriptLevel 1,2&3

EPS

PDF1.0〜1.7
XPS1.0

出力フォーマット

CMYK TIFF(1300dpiまでに制限)

推奨動作環境

対応OS:Windows XP(SP1,SP2,SP3)
CPU:Intel Core2Duo以降
RAM:2GB以上(作成する版サイズと解像度に依存)
HDD:40GB以上の空き容量

推奨動作環境

高速RIPオプション

¥500,000(税抜)

※こちらはオプション製品です。検査を行う為にはHallmarkerシリーズ各ソフトウェアが必要です。

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