印刷検査・検版ホールマーカー シリーズ導入・検査実例集

January 28, 2019

 

印刷検査、印刷検査機、検版シリーズとして、多くのお客様にお選びいただくホールマーカー・シリーズ。

この特集では、DTPから製版、刷版、印刷、仕上げ、納品の現場で、実際にシリーズがどの様に利用され、何を解決したのか?何故最終的にお客様はホールマーカー・シリーズをお選びになったのかを、実際の実例、事案に近いサンプルを元にご覧頂けます。

 

導入実例集をWEBでみる

 

 

【導入実例をビデオでみる】

 

「契約書約款の改訂」

頻繁に改訂される文書が、指示通り変更されているかのチェックは重要です。人の目では見逃しがちな細かな日付なども確実にチェック。

 

 

「フルカラー書籍」

見開きの紙カンプと単面のデータや面付けされたデータとの検査。これらの検査でも実用レベルの検査結果を表示できることがホールマーカー シリーズが選ばれる理由です。

 

 

「食品パッケージ、紙器のデジタルデータ」

工程の度に変化していくデジタル原稿でも、正確に検査できる独自開発の検査エンジンが、一般的な他社検査ソフトとホールマーカー シリーズが一線を画す理由です。

 

 

「医薬品添付文書」

特に食品や医薬品関係の印刷事故は絶対に許されません。デジタルデータ、紙の印刷物など、マスター原稿の種類に関係なく実用レベルの検査ができるので確実に印刷物の品質を保証できます。

 

 

「1000ページのカラーカタログ」

1000ページものカタログを目視で検査するのに、どれだけの人員と時間がかかるでしょう?単面や見開きページと面付けでも自動で正確に検査できるのはホールマーカー シリーズだけです。

 

 

「食品パッケージ、紙器」

頻繁に繰り返されるパッケージの改訂もチェックが簡単に、そして正確に行えます。

 

 

「フォーム印刷物」

線や模様が密集するデザインの中の細かな不良や変更点も一目で違いを確認。

 

 

「医薬品ラベル」

特に誤植の許されない医薬品関係で、確実に不良や改訂部分の変更モレを検出。ソフトにより検査体制を管理できるようになり、GMP(Good Manufacturing Practice)規準に則した生産・検査体制も構築可能です。

 

 

「錠剤包装・医薬品パッケージ」

検査対象によって検査制度を自由に変更・保存できるホールマーカー シリーズでは、錠剤包装のフォントのような小さな対象も検査可能。また知識のない外国語フォントのパッケージなどの不良も検査可能。現場担当者の負担を軽減します。

 

 

【飲料品ラベル】

後工程になるほど発見することが難しくなる製版での不良、印刷前に確実に品質を保証できるのがホールマーカー シリーズです。オペレーターの習熟度に左右されず、印刷前に一目見て誰でも不良が確認できます。

 

「各種印刷機による印刷」

不良ゼロを目指しても、物理的な要因により必ず不良の発生する印刷工程。ホールマーカー シリーズなら、オペレーターの習熟度、印刷機の種類に左右されない、一定した検査体制を構築、製品の品質を保証できます。

 

 

 

 

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